GUCCI 年代別特徴

ご覧いただきありがとうございます😊❣️

今回はGUCCIの年代別特徴についてご紹介したいと思います👜

💟1950年代
革が希少で、作るのにコストが高いためPVCやキャンバス地の製品が多いです👀

💟1950〜60年代
GGモノグラムの誕生です🎂
また1955年にクレスト(紋章)が商標登録されました⚜️この頃から、このクレストの型押しプレートの製品が出てきますね👍
60年代のモデルは高価なものが多いです‼️


💟1970年代
ユニークなモデルが多く誕生した年代です👀この頃からクレストの型押しプレートからヒートスタンプに移行しています⏩またこの頃からグッチは世界進出するようになったので、筆記体ロゴにMADE IN ITALYが表記されるようになりました🇮🇹

💟1980年代
70年代後半からこの頃にかけて型番が記載されるようになりました👌またアクセサリーコレクションが誕生した年代ですね👜
ゴシック体大文字のグッチのプレートが出てきます💄この数字は当時の職人の番号です🌟

 

1993年、グッチ家がブランドから撤退した後は、®️マークが押されるようになりました👀なので®️マークがあると比較的最近のモデルということがわかります👍

 

お持ちのグッチ、何年代のモデルか分かりましたでしょうか?☺️まだまだポイントはありますが、今回はざっくりご紹介させていただきました👄
またご紹介しますね👜💕

GURURe: > コラム > GUCCI 年代別特徴